仏壇とは、ご先祖様や亡くなった故人様をまつるための大切なものです。引き取り手がいなくなった仏壇は、ぞんざいに扱うことなく丁寧に供養してから処分しましょう。仏壇は新しく納入された時に、その中に仏様を入れる「お魂入れ(入法法要)」をお寺で行っています。仏壇を処分する際には、まず「お魂抜き」をお寺に依頼し、お経をいただく必要があります。
仏壇を処分する際、一般的には供養・お魂抜きを個人でお寺に依頼しなければなりません。株式会社エースでは、お客様が供養・お魂抜きを行えない場合、仏壇の供養・お魂抜きから処分まで一貫して承ります。

大阪・神戸の遺品整理専門社では、当社専属の僧侶に「仏壇供養・お魂抜き」を依頼しております。供養の詳細は以下をご参照ください。
・閉魂供養(法要)
・閉眼供養
・閉眼法要
・お魂抜き
・お正念抜き
詳細な仏壇供養・お魂抜きの方法に関しては仏壇処分の流れをご参照ください。
